
アイスホッケー
本物の勢いで氷を削り、ゴールの隅を狙え。パスが届く瞬間にシュートボタンを長押しすればワンタイマーだ。横からのタックルで相手は宙を舞う。
7つのスポーツ、3対3、ボタンは4つ。頭はデカく、当たりはもっとデカく。ソファいっぱいの友達とも、オンラインの仲間とも。
3on3 Arcade Sports は、NHL Hitz、NBA Jam、Mario Strikers の流れを汲むアーケードスポーツのパーティーゲームだ。ルールは少なく、見せ場は多く、1試合は3分。あなたはチームを組む3人のちびキャラアスリートの1人となり、キーパーのいる競技では AI のキーパーに背中を預け、パス、シュート、タックル、必殺技の4つのボタンで戦う。この4つのボタンをアイスホッケー、サッカー、バスケットボール、ドッジボール、ビーチバレー、アルティメット、ラグビーの7競技が共有し、それぞれに専用の会場、観客、ルール、技がある。
操作する選手はプレーに合わせて自動で切り替わる。攻撃ではボールを持つ選手を、守備ではボールに一番近い味方を操ることになるので、プレーから取り残される人はいない。シュートは狙ったところへ飛び、ワンタイマー、ボレー、ダンク、スパイクはタイミングが命。横からの当たりを食らえば選手は吹っ飛ぶ。試合中はパワーアップアイテムがフィールドに落ちてくる。どの競技でも使えるスピードバーストとマグネットに加えて、スーパースラップショットからモンスターダンクまで、競技ごとに2つの固有の必殺技。同点ならサドンデス。
すべてがテレビ中継のように進む。スコアボード、得点者を知らせるテロップ、インスタントリプレイ、スローモーションのベストプレー、そして MVP。アイスアリーナから夕暮れのビーチまで、歓声に沸く会場が舞台で、ときには雨や雪、黄金色の夕日も。1台の端末に最大6人が集まり、画面分割でも共有カメラでも遊べるし、参加コードを使ってオンラインの試合をホストすることもできる。空いた席は CPU が埋める。ロッカールームの見た目はすべてプレイして手に入れるもので、ゲーム内課金はいっさいない。

本物の勢いで氷を削り、ゴールの隅を狙え。パスが届く瞬間にシュートボタンを長押しすればワンタイマーだ。横からのタックルで相手は宙を舞う。

照明に照らされた壁付きのピッチ。グラウンダーと浮き球のパス、ボレー、ヘディング、スライディングタックル、そして飛びつくキーパー。

夜のケージで繰り広げるストリートバスケ。ジャンプの頂点でボタンを離せば完璧なシュート。リムにダンクを叩き込み、ブロックやアリウープに跳び、すべては14秒のショットクロックとの勝負だ。

ボールはひとつ、誰も越えない赤いライン。当てれば相手はアウト、キャッチすれば投げた相手がアウトになって味方が戻ってくる。最後まで残ったチームがそのラウンドを取る。

砂の上で3対3。レシーブとトスは自動で、あなたはボールの下に入って跳び、スパイクを叩き込み、ネット際でブロックし、低いボールに飛び込み、強烈なサーブを打つ。

舞台は公園、追うのはフリスビー。キャッチしたら足を止めて5秒以内にスロー。ロングスローを放ち、飛び込んでキャッチし、エンドゾーンで得点だ。

気まぐれに跳ねる楕円球。パスは後ろにしか出せず、タックルを受ければボールはこぼれる。走り込んでトライ、コンバージョン、そして遠くからのドロップゴール。
競技、CPU の強さ、試合時間を選んでプレイ。ボタンひとつで誰でも途中参加できる。
1人、60秒、競技ごとのハイスコア。キーパーやリムを相手に得点を量産するか、ひとりで相手チームに挑むか。
毎日ひとつの競技とひとつの特殊ルールで60秒のチャレンジ。お題は全員共通。その日のベスト記録が残る。
準々決勝、準決勝、決勝。ラウンドが進むほど CPU は強くなる。負けたら終わり。勝ち抜いてトロフィーを掲げろ。
アイスホッケーからラグビーまで、全競技を90秒の試合で続けて戦う。勝った試合が多いほうがツアーの勝者だ。
どの競技も順を追って初挑戦: 動く、パスする、決める、そして競技ごとの技。パス相手の味方はじっと立って待っていてくれる。
時間制限なし、CPU はベンチ、ボールはいつでも手元に。技や連係を好きなだけ練習できる。
1台の端末に最大6人。キーボードの左右半分ずつでも、それぞれのゲームパッドでも。ボタンを押して、赤か青を選んで、プレイ。
ひとりひとりにカメラを割り当てるか、全員で中継カメラの1画面を共有するか。共有なら、操作中の選手の足元に色付きのリングが表示される。
ホストになって参加コードを共有するか、同じネットワーク上で見つかった試合に参加するか。ソファの仲間はひとつのチームとしてオンラインの試合に参加できる。
空いた席は CPU が埋める。誰かが切断しても、再接続するまで試合は一時停止し、そのチームが次の対応を投票で決める。
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動作環境は発売が近づいた時点で発表します。